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登録者紹介
水野峩往
書道家・華道家
真言宗高野山僧籍・嵯峨書道学院東京支部長書範・華道嵯峨御流総司所参与・東京司所代表相談役
名前
水野峩往
経歴、活動
1950年より7年間、伊豆の光殿寺と善照寺に勤務し真言宗高野山僧籍を得る。
1958年に上京し、華道・書道に励む。華道では、嵯峨御流東京司所の副司所長を15年間、司所長を24年間勤める。現在、嵯峨御流総司所参与及び東京司所代表相談役。
書道を小沢拾珠・八城常山両師に師事、梵書を長谷部琢道師僧上より伝授される。
1981年以来嵯峨御流東京司所・関東地区華道会議いけばな展を主監修。1972年以来峩往会華展を5年毎に主催しこれまで6回開催。2年毎に開催されるいけばな芸術協会東部展には毎回出展。
2003年以来梵書展を毎年主催しこれまで3回開催。この他書道・華道の普及活動に長年取り組んでいる。
書道・梵書・華道教室
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